育児

育児休業給付金を計算してみよう!もらえる条件と申請方法

通帳繰越

仕事を辞めずに育休をもらっているママには、家計をサポートする育児休業給付金という制度があります。

産後に申請することで、仕事を休んでいる間の給料の一部が支払われる仕組みです。

知らないと損してしまう制度なので、妊娠中にしっかりと確認しておきましょう。

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ベビーパウダーでおむつかぶれを防止!効果と正しい使い方とは

Baby Powder

赤ちゃんのおむつかぶれやあせもなどを防止するために、昔からベビーパウダーが使われてきました。

市販の「シッカロール」や「天花粉」などもベビーパウダーの1つです。

主成分であるコンスターチや天然鉱石の滑石を砕いたタルクは、肌のベダつきを抑える効果があるのです。

しかし一時的にベビーパウダーは危険だと指摘されたので、赤ちゃんに使うことを避けているママもいると思います。

今回はベビーパウダーの正しい使い方を紹介します。

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授乳中に市販の便秘薬は使用できる?子どもへの影響は

DSC_7634 Photo by Al van Akker

母乳で育てているママは、ミルクで育てているママに比べて便秘になりやすい傾向にあります。

授乳期間は水分不足になりやすいことや、トイレにこもる時間がなかったり、ストレスが便秘の原因です。

ママが便秘になることで血液が汚くなり、血液から作られる母乳の質が下ってしまいます。

そこで頼りたいのは便秘薬ですよね。

今回は授乳中に服用できる便秘薬について紹介します。

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学資保険はいつから加入するべき?比較するポイントとは

Study

子どもが幼稚園から4年制の大学を卒業するとなると、それまでに1000万かかると言われています。

全て私立の場合は2000万円と言われていて、教育費を確保するのに学資保険(こども保険)を考えているママはたくさんいると思います。

子どものために入ろうと思ってはいるものの、いつから加入したら良いのかわかりませんよね。

今回は学資保険の加入時期について紹介していきます。

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授乳回数を減らしたい!減らすための3つのステップ

Tongue

離乳食が進んでくると、それと同時におっぱいの分泌量が減ってきますね。

そのまま卒乳に向かうこともありますが、赤ちゃんがおっぱいを吸うことで安心するためなかなか授乳回数が減らないこともあります。

ママがおっぱいを減らしたい、夜間の授乳が辛くなってきたと感じた時は、少しずつおっぱいを減らしていきたいですね。

今回は授乳回数や分泌量を減らす方法を紹介します。

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言葉のかけ方が子どもを伸ばす?自然に出る言葉の魅力

Clara and Kate

子どもにかける言葉の重要性については、パパやママが想像する以上の意味をもちます。

毎日の生活の中でどんな風に話しかけると、子どもの健やかな育ちへと繋がっていくのでしょうか。

今回は、赤ちゃんや子どもへの言葉のかけ方について紹介します。

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幼児期の子どもを伸ばす!具体的な言葉がけとは

39/366 - washing dishes

ママが赤ちゃんにかける言葉は非常に大切ですが、赤ちゃんの時だけでなく成長してからの言葉のかけ方も重要です。

まだ自分で喋ることができない赤ちゃんへの言葉がけも難しいですが、活発に動き出したり、自分の意思を伝えられるようになると、さらに難しさが増すのではないでしょうか。

今回は幼児期の言葉がけで気をつけるポイントを紹介します。

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赤ちゃんのやけどは重症化しやすい!正しい処置の方法とは

Shower

体が小さい赤ちゃんは、やけどをすると大人が想像する以上のダメージがあります。

しかし、色んなことに興味をもつ赤ちゃんはやけどをしやすいのも事実です。

やけどをしない環境作りも大切ですが、やけどの処置を知っておくことで症状を最小限に抑えることができます。

昔からの迷信で、誤ったケア方法を覚えているかもしれませんので、正しいケアを知っておきましょうね。

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薬を飲むと母乳に影響はある?赤ちゃんに移行する可能性とは

Breakfast III

赤ちゃんを育てているママにとって風邪やインフルエンザなどの感染病は大敵です。

母乳を飲ませていると、薬が赤ちゃんに移行してしまうのではないかと心配になりますね。

ママが薬を飲んでいると赤ちゃんにはどんな影響があるのでしょうか。

今回は薬を飲んだ時に授乳を中断するべきかを紹介していきます。 続きを読む

仕上げ磨きはいつまで?自分磨きとの並行が大切

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子どもの歯が全て生えそろう2歳から2歳半頃になると、自分磨きを教えていく目安になります。

遅くとも幼稚園入園前には教えていきたいですよね。

しかしまだ自分でしっかりと磨くことができないため、仕上げ磨きが大切です。

では一体、仕上げ磨きはいつまでしてあげれば良いのでしょうか。

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