育児

寄り添い方1つ!子どもの「自信」を育てる方法

Children Jumping

子どもが何かに挑戦し失敗した時、ママは落ち込ませないように頑張ると思います。

そうしているうちに、ママも疲れてしまうのではないでしょうか。

落ち込ませないようにするのではなく、考え方を替えて

「落ち込んで良い、早く立ち直れるように育って欲しい」

と寄り添い方を変えるだけで、子どもの自信がついていきます。

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母乳は血液から作られる!分泌をよくするための方法とは

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母乳はママの血液から作られているので、ママがしっかりと食事や水分を摂らないとおっぱいの原料が不足してしまいます。

また、特に夏は体を冷やしたり冷たい飲み物を飲むことで血行が悪くなってしまい、母乳の出も悪くなってしまうのです。

今回は母乳の分泌をよくするための方法を紹介します。

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発達と興味の対象を見極めよう!月齢に合ったおもちゃ選び

Davis Twins First part of August (17 of 25)

赤ちゃんが最初に興味を持つのはママです。

大好きなママと遊ぶことは赤ちゃんの手指や体のいろいろな動きを試す機会になると同時に、心が豊かになります。

成長にともなってママ以外にも興味が出てきて、5感を使いながら回りの世界を学んでいきます。

そこで欠かせないのがおもちゃです。

今回は月齢にあったおもちゃ選びのポイントを紹介します。

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男女差が出始める3歳!少しずつ接し方を変えていこう

Twin Dad

2歳から3歳頃になると、言動に男女差が少しずつ出てくると思います。

この頃から性別を意識した子育てをすると、それぞれが持つ力を発揮できるのではないでしょうか。

男の子は好奇心に基づく直接体験をすることで伸び、女の子は大人の真似をしながら実体験をすることで主体性を身に付けていきます。

今回は、男女別の接し方について紹介します。

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男女差がほとんどない2歳までの赤ちゃんとの接し方

Happy Reese and Staring Amelia

赤ちゃんが生まれた時、元気であれば性別なんて気にしないと思いながらも、成長するにつれて性別によって子育ての違いが気になってくると思います。

男の子なら「強くたくましく育って欲しい」、女の子なら「思いがある子に育って欲しい」と思うママは多いですよね。

思春期になれば性別の差が大きくなるのは当然ですが、2 歳頃までは男女差がほとんどありません。

今回は、赤ちゃん時代の接し方について紹介します。

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世界一子どもが寝ない国!日本の子どもの将来が危ない

New technology...

子どもが夜なかなか寝なかったり、スマホを触って困っているママが増えてきていますね。

日本の子どもは世界一寝ていないと言われるほど、短眠大国で知られています。

3歳以下の日本人の子どもの平均時睡眠時間は11時間37分で、最長の国と比べると100分も少ないのです。

今回は脳や体が成長する子どもにとって、夜更かしやスマホが与える影響について紹介します。

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7歳までに急成長!脳の発達にはバランスの良い食事が必要

Vitamin Shock

生まれた時の赤ちゃんの脳は大人の25%しかありません。

それが、生後5ヶ月には50%、離乳食完了頃には70%から80%になっています。

3歳頃になると成人と同じくらいに成長し、脳の基本構造はできあがるのです。

つまり、この時期に脳の発達を促す必要があるということです。

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遊びや生活の中で子どもを伸ばす!月齢に合った言葉がけ

Children playing

子どもの成長を促すような言葉をかけることは、健やかな成長のために不可欠です。

パパやママが赤ちゃんと一緒に楽しんだり、一緒に活動することで生まれる自然な言葉が赤ちゃんにとっては、良い刺激となります。

赤ちゃんは月齢によって成長段階があるため、言葉がけもそれに合ったものが理想ですね。

今回は子どもを伸ばすための、成長にあった遊びの中で使える言葉がけについて紹介します。

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学童期の食物アレルギー!原因食物1位はなに?

Japanese School Lunch

子どもが小学生になると、「食」に関係する問題は多くなってくるものです。

朝食を食べない、孤食、3食規則正しく食べない、食べ過ぎによる肥満、食べずに痩せるなど心配なことがたくさんですね。

その中でも心配になるのが食物アレルギーではないでしょうか。

今回は食物アレルギーについて紹介します。

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