乳児

新生児でも便秘になる?自宅でできる解消法とは

newborn Leo

新生児の便の頻度はさまざまで1日に何度も出す子もいれば、1日に1回の子もいるのですが、他の子よりも便の頻度が少ないと便秘かと心配してしまいますよね。

また、新生児の赤ちゃんは成長の過程で胃や腸も大きくなり、便を溜めることができるようになって便の回数が自然と減るのですが、これを便秘と勘違いしてしまうことも多いようです。

今回は新生児の便秘の見分け方と対処法について紹介します。

続きを読む

離乳食の初期は焦らず進めよう!量の増やし方のコツ

making baby food

赤ちゃんは大体生後5ヶ月頃から徐々に離乳食期へと突入します。

初めは10倍がゆ小さじ1杯程度を1日1回、あとは好きなだけ母乳やミルクを飲ませるというような感じだと思いますが、徐々に離乳食の量を増やし母乳やミルクの量を減らしていくにはどうしたらよいのでしょうか。

今回は離乳食の食べる量を徐々に増やしていく方法を紹介します。

続きを読む

赤ちゃん連れの温泉旅行!泉質と温度に気を付けよう

baby bath

赤ちゃんを温泉に入れようとすると、不特定多数の人が入るので感染症が心配になったり、肌の弱い赤ちゃんには温泉の泉質は大丈夫だろうかと心配になりますね。

温泉デビューさせる時期はママの考え方によってバラつきがありますが、泉質やお風呂に入る時の注意点を守ることで少し早く一緒に温泉に連れていけるかもしれません。

今回は、赤ちゃんにあった泉質や注意点について紹介します。

続きを読む

赤ちゃんにセパレートの服を着せるのはいつから?

Cute in clothes! - 257 days old

赤ちゃんの服は上下が繋がっているものが多く、赤ちゃんらしさを感じやすいですよね。

動きやすさも兼ね備えられメリットはたくさんありますが、上下が繋がっていないベビー服はママが自由にコーディネートできるので早く着せたいと思うママも多くいます。

今回はセパレートタイプのベビー服を紹介しますが、着る時の注意点もご紹介していきます。

続きを読む

赤ちゃんは最初からマグを使えない!いつから練習を始める?

ストローマグ

離乳食が始まる頃自分で水分を摂れるように、マグの練習を始めますね。

スパウトマグやストローマグなどのトレーニングマグを使い、コップへと移行していくはずです。

トレーニングマグを買ったのは良いものの、どのように練習してけば良いのでしょうか。

今回はトレーニングマグの練習方法を紹介してきます。

続きを読む

かぶり式ボディはいつからいつまで着れる?基本の着せ方は?

Matilda

赤ちゃんに着せる肌着の種類が多くて、どれを着せて良いか迷ってしまいますよね。

新生児の頃は短肌着やコンビ肌着、長肌着を着せていたのではないでしょうか。

その他にボディスーツという、股の部分がスナップになっている肌着を着せていたママもいると思います。

サイドや前開きタイプのボディスーツは新生児の頃に着せやすいのですが、かぶり式ボディといい頭からかぶって着るボディスーツもあります。

今回はかぶり式ボディをいつから着たら良いかと、基本の着せ方を紹介します。

続きを読む

B型肝炎ワクチンが定期接種になる!対象年齢は何歳?

hypodermic needle IMG_7418

赤ちゃんが受ける予防接種の中で、いまいちピンとこないのがB型肝炎ではないでしょうか。

B型肝炎ワクチンは任意接種でしたが、平成28年10月から定期接種になります。

5,000円前後の負担があった予防接種が無料になりますし、万一の事故の時には予防接種法による救済措置が取られることになります。

今回はB型肝炎にかかったときのリスクや、予防接種の副反応について紹介します。

続きを読む

離乳食で果物は与えても良いの?加熱調理はいつまで必要?

some fruit

離乳食の原則は、しっかり中まで加熱することですね。

10倍粥から始まり、少しずつ食材を増やしたり調理法を工夫して食べさせていると思います。

特に旬な食材は甘みがあり、安価で手に入るので離乳食にはおすすめですね。

果物にも旬がありますが、加熱が基本の離乳食にはどうやって取り入れるとよいのでしょうか。

今回は果物を離乳食に取り入れる方法を紹介します。

続きを読む

種類豊富!赤ちゃんの成長に適した肌着の選び方

IMG_7844

赤ちゃんの服には沢山の種類があり、新米ママはどれを選んで良いのかわからなくなります。

肌着1つをとっても、短肌着、長肌着、コンビ肌着、ボディ肌着、ラップアップ肌着があります。

どの種類が、どの時期に適しているのかを知っておくと服選びが簡単になります。

今回は肌着の種類と、特徴を紹介していきます。

続きを読む