2016年 2月 の投稿一覧

夜泣きがなくなる?夜間断乳の効果と進め方とは

sick baby girl

夜間断乳することによって、ママにも赤ちゃんにもメリットがあります。

夜間断乳が成功するまでは大変かもしれませんが、案外赤ちゃんが受け入れてスムーズに進むこともありますよ。

夜間断乳をするとどんなメリットがあるのでしょうか。

今回は夜間断乳の効果と進めを紹介していきます。

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夜間断乳とは?始める時期に適した月齢はいつ?

Breast feeding

赤ちゃんが成長し、そろそろ断乳しなければと考えいてるママも多いと思います。

2人目の赤ちゃんが欲しかったり、職場復帰、離乳食の開始が断乳を考えるきっかけになっているようですね。

欲しがるおっぱいを我慢させるのは辛いですが、赤ちゃんの成長やママの生活スタイルを考えて断乳を進めていきましょう。

今回は断乳の1つである、夜間断乳について紹介します。

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心と体が急成長!新生児期にオススメの遊びとは

Mobile fascination

抱っこするのが怖いほど小さな新生児。

1ヶ月を過ぎると、だいぶ体つきがしっかりしてきます。

この1ヶ月は体の成長が一生のうちで最もめざましく、表情が出てきて笑顔を見せるようになります。

手足の動きが活発になり目や耳の働きも発達し、心身ともに1日1日変化がある時期です。

発達がめざましい新生児期からオススメの遊びを紹介します。

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朝お弁当を作る時間がない!時短テクと基礎知識

Maisy lunchbox.

毎日のお弁当作りは大変ですよね。

子どもには栄養バランスが整ったものを食べさせてあげたいですが、朝時間がない中で慌ただしく作っているママもたくさんいるはずです。

毎日作っているとレパートリーも悩みますし、元々料理が苦手なママにとっては大きな悩みの1つですね。

今回はお弁当を短時間で仕上げるコツを紹介します。

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ハイハイを始めた赤ちゃんに適した部屋の作り方

Crawling out of his toy bin

赤ちゃんがハイハイするようになると、ぐっと行動範囲が広がります。

今までと同じ部屋だと危険な気がしてしまいますよね。

コンセントやテーブル、暖房器具など赤ちゃんにとって危険なものが部屋には沢山あります。

しかし赤ちゃんは危険だということがまだわからないので、目につく物全てが「好き」なのです。

赤ちゃんが安全に興味の範囲を広げていけるような部屋づくりを工夫したいですね。

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日本人の90%!虫歯の原因ミュータンス菌とは

Aaaagh!

赤ちゃんにキスをすると虫歯がうつるという話を聞いたことがあるかもしれません。

これは本当の話で、虫歯がうつるというよりパパやママが持っている虫歯菌がうつってしまうのです。

子どもが虫歯になりやすいか、なりにくいかは3歳頃までに決まってしまうと言います。

今回は子どもの虫歯について紹介します。

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夕方に泣き出して止まらない!コリックの対処法

Holding Hands With a Newborn Baby

生まれてすぐのから3ヶ月ころまで、赤ちゃんが急にぐずりだして泣き止まないことはありませんか。

特に夕方激しく泣く赤ちゃんに、ママはどうして良いかわからなくなりますね。

この時期に何をしても泣きやまないのは、コリックかもしれません。

今回はコリックとは何か、コリックの対処法について紹介します。

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女の子と男の子で悩みが違う!おむつ替えの方法

diaper change

毎日、数時間おきにしなければならないおむつ替え。

2人目の赤ちゃんの性別が変わると困惑しやすいお世話の1つとも言えます。

男の子と女の子では拭き方や気をつけるべきところが違いますので、正しい拭き方をして清潔な状態を保ってあげたいですね。

今回は男の子と女の子に分けて、おむつ替えの方法を紹介します。

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いつも同じ時間に夜泣きが?レム睡眠との関係性

| pain |

夜泣きをする赤ちゃんは日本で約6割と言われているのに夜泣きの原因は解明されておらず、成長していけば自然に良くなると考えられています。

いつも同じ時刻に寝る赤ちゃんほど夜泣きが少ないということまではわかっているものの、積極的な対応がないのが現状ですね。

夜泣きをするとママの睡眠が乱れ精神的にも不安定になることから、今後小児科医や産婦人科医、精神科医などの医師と、保健師、地域社会との協力が期待されます。

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胎児が圧迫される?羊水過少が招く胎児への影響

Ecografía

羊水過少症と言って、胎児を包む羊水が極端に減ってしまう病気があります。

通常妊娠後期には500mlから700mlある羊水が100ml以下になった時、「羊水過少症」と診断されます。

胎児は羊水を飲みそれを排泄することによって呼吸の練習をしているのですが、飲む量と排泄される量のバランスが崩れてしまうと、胎児はとても危険です。

今回は羊水過少症の治療法や出産時の影響について紹介します。

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