2016年 8月 の投稿一覧

生理がいつもより少ない!原因は病気?それとも妊娠?

Why ?

今月の生理はいつもより少なかったと不安に思うことはありませんか?

いつもとは違う様子に戸惑ってしまうこともあるかもしれませんね。

生理の量が少ないとどんなことが考えられるのでしょうか。

今回は生理の量が少ない時の病気や、妊娠の可能性について紹介します。

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生理後に妊娠発覚?生理だと思っていた出血の正体とは

Surprise!

生理がこなくて産婦人科に行き、「妊娠3ヶ月」と告げられ不思議に思ったママもいることでしょう。

前回生理がきたのになぜ?と思うこともあると思います。

考えられるのは、生理だと思っていた出血が妊娠初期症状の出血である場合です。

今回は妊娠して超初期に起こる出血について紹介します。

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ベビーベットはいつまで使える?必ず用意しなくても良い?

Crib

赤ちゃんのお世話をする時に便利なのがベビーベットですよね。

赤ちゃんを寝かせておくことができるので、家事で少し目を離しても心配いらないですし、高さがあるので埃から赤ちゃんを守ることができます。

しかしベビーベットはいつまでも使っていられるベビー用品ではありません。

今回はベビーベッドをいつまで使えるのかを紹介します。

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子どもの中耳炎は厄介?熱が下っても完治には3ヶ月かかる?

Ears

風邪を引くたびに中耳炎になってしまうと言っても過言ではない子ども達。

大人とは耳の構造が違うため、どうしても中耳炎になりやすいのですね。

1歳までに1度は中耳炎を経験している子どもがちが多いと思いますが、1歳以降も風邪とセットのように中耳炎を発症します。

今回は子どもの中耳炎について紹介します。

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夜間断乳はいつから始める?失敗したらどうするべき?

lara and saskia

赤ちゃんにとってママのおっぱいを飲むことは、ママをより近くで感じることができとっても幸せな時間を過ごしています。

安心感を得られるので、暗い夜でもママの側でぐっすり寝てくれるようになります。

しかし赤ちゃんは夜中に何度も目を覚まして、寂しさや不安を泣いて表現しますよね。

その度にママが起きて授乳をするのは大変なお世話の1つだと思います。

今回は夜間だけ断乳を行う、夜間断乳の始める時期と失敗した時の対応について紹介します。

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早産の原因は母体側にある?早期発見で適切な処置を受けよう

incubator

妊娠初期は流産に気をつけなければならなと言われますが、安定期に入ってからも早産や切迫早産に気をつけなければなりません。

流産の場合は染色体異常などにより妊娠を継続できないことが多いですが、早産の場合は胎児側ではなく母体側に原因があることが多いため、安定期に入っても油断はできません。

今回は早産の原因を紹介します。

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新生児黄疸は数値で判断する!光線治療が必要なケースとは

suntan

赤ちゃんの誕生を喜んでいるのも束の間、赤ちゃんに光線治療が必要だと医師から伝えられることがあります。

これは新生児黄疸と言い、赤ちゃんの肌が黄色くなる現象を抑えるためです。

新生児のうち9割は黄疸を発症し数日後に消えていくのですが、2割ほどの赤ちゃんは治療が必要になることがあるのです。

生まれて間もない時に治療の必要があると告げられると不安ですが、しっかり治療すれば心配いらない病気です。

今回は新生児黄疸の治療の1つである、光線治療について紹介します。

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赤ちゃんや幼児の異変をキャッチ!尿路感染症の原因と治療法

Joachim crying

赤ちゃんが高熱を出す病気で考えられるのは、突発性発疹や尿路感染症の可能性があります。

突発性発疹は赤ちゃんの機嫌が良いことが多いのですが、尿路感染症の場合は不機嫌になることが多いですね。

また、尿路感染症の場合高熱が出ているといことは、症状が悪化している状態なので早く治療を始めなければなりません。

今回は尿路感染症の原因と治療法について紹介します。

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「なくす」と「落とす」を解消!おしゃぶりホルダーの選び方

Drive-By Napping 4016

赤ちゃんが泣き叫んだり、なかなか寝てくれない時に大活躍するのがおしゃぶりですよね。

おしゃぶりを使うことでママの負担が軽減できることもあるので、育児の便利グッツといえます。

おしゃぶりを使う時、同時に必要になるのがおしゃぶりホルダーです。

今回はおしゃぶりホルダーの選び方を紹介します。

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化学流産後の妊娠は大丈夫?流産は繰り返すのか

Ruby

流産と呼ばれるものの1つに、化学流産という流産があります。

稽留流産や完全流産などは流産としてカウントしますが、化学流産は流産にはカウントされない流産です。

ただ、流産という言葉が付く以上、次の妊娠への不安は少なからずあると思います。

今回は化学流産後の妊娠について紹介します。

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