2016年 9月 の投稿一覧

いつまで痛みがある?会陰切開をする目的と流れを知ろう

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これから迎える出産のことを考えると、怖くて不安な気持ちでいっぱいになっているプレママがいるのではないでしょうか。

1番怖いことは陣痛、その次に怖いことは会陰切開という声が多いように思います。

しかし、怖いと思うことでもお産の途中で行われるのには理由があります。

今回は会陰切開が行われる理由について紹介します。

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マタニティフォトを諦めない!誰にでもできるおすすめ衣装

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妊娠中にしたいこととして上位にはいるのが、マタニティフォトの撮影です。

しかし実際に撮影しているのは、全体の2割から3割くらいといわれています。

撮りたいけど撮らないプレママは、「どうせ綺麗に撮れないし」と諦めてしまっていることが多いように思います。

妊娠期間はたった10ヶ月で、撮影時期は妊娠7ヶ月から9ヶ月がおすすめの時期とされています。

1度チャンスを逃すと、次にいつコウノトリが命を運んできてくれるかわかりません。

腹部を出さずに撮ることもできるので、人気のマタニティフォトにチャレンジしてみませんか?

今回はマタニティフォトにおすすめの衣装を紹介します。

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種類豊富!赤ちゃんの成長に適した肌着の選び方

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赤ちゃんの服には沢山の種類があり、新米ママはどれを選んで良いのかわからなくなります。

肌着1つをとっても、短肌着、長肌着、コンビ肌着、ボディ肌着、ラップアップ肌着があります。

どの種類が、どの時期に適しているのかを知っておくと服選びが簡単になります。

今回は肌着の種類と、特徴を紹介していきます。

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早産の原因になる!絨毛膜羊膜炎とは一体なに?

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日本では早産の割合が年々増加し、今や5%にもなります。

早産になる原因のを多くは「絨毛膜羊膜炎」と言われる病気です。

絨毛膜羊膜炎になると早産になる確立は40%と高く、予防や早期発見が大切になります。

今回は絨毛膜羊膜炎とは何か、病気になる原因と合わせて紹介していきます。

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産後の生理は重たい?痛みや出血が続く原因とは

Deadly Listeria Food Poisoning: Who are at Risk?

出産を終えると生理痛に悩まされるようになったママがいるようです。

生理周期は順調なのに毎回ひどい頭痛や下腹部の痛みがあっても、赤ちゃんがいるので寝て休むこともできず、薬で痛みを抑えることもありますね。

出血の量が多っかたり、生理が長く続くこともあり不安だと思います。

今回は産後の生理について紹介します。

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ママと赤ちゃんの信頼の証!後追いって一体なに

Baby with balloons

ハイハイができるようになってから、ママを困らせてしまう赤ちゃんの行動の1つが「後追い」ですよね。

ちょっと用事に行こうとすると付いてくる。

立ち上がるだけで泣き出す。

ゆっくりとトイレにも行けないといったママは多いのではないでしょうか。

今回は後追いについて紹介していきます。

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添い寝のメリットとデメリット!安心して眠る方法は

帰宅したら添い寝してたよ

赤ちゃんとの添い寝には、様々な意見があります。

日本には昔から赤ちゃんと添い寝する文化がありますが、したほうが良いのか、しないほうが良いのか迷っているママは多いようですね。

海外では添い寝のメリットが推奨され、添い寝をするママが増えたようです。

今回は添い寝のメリットとデメリットについて紹介します。

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使いはじめる時期はいつ?マグの選び方と注意点

Nuby Flip-it! Sports Sipper

赤ちゃんは日々成長し、できることがどんどん増えていきますね。

コップを使って飲み物を飲めるようになるのも、成長の1つです。

コップでこぼさず飲めるようになれば、水分補給が簡単にできママの手が1つ空くので、今までより楽になるはずです。

コップで飲めるようになるには、いつからマグを使い始めていけばよいのでしょうか。

今回はマグを使いはじめる時期や選び方について紹介していきます。

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離乳食に使う?ビタミンC豊富なレモンの注意点

Baby Tyler

母乳やミルクだけ飲んでいた赤ちゃんは、成長と共に色々な食べ物に挑戦していきますね。

新しい味を知り食事に興味をもってくれる時期は、料理を作るのが楽しみになるのではないでしょうか。

その反面、アレルギーなどが心配になります。

今回は刺激のある柑橘類のレモンについて紹介していきます。

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上がったり下ったりするのはなぜ?中耳炎の熱が繰り返す原因

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乳幼児は耳の構造が大人と違うため、中耳炎になりやすいです。

中耳の部分に細菌が流れこみ炎症を起こして中耳炎になってしまいます。

乳児の場合はミルクが耳に入ることで中耳炎になってしまうこともあり、それほど身近な病気の1つなのです。

今回は中耳炎になったら、熱が上がったり下ったりする原因を紹介します。

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