箱型は古い?コンパクトにしまえるベビーバスとは

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

スポンサードリンク



baby bath

私達が赤ちゃんの頃の写真を見ると、プラスチック製の箱型のベビーバスを使って洗ってくれていませんか。

ベビーバスは生後1ヶ月から2ヶ月程度しか使わなのに、大きくて処分に困りますよね。

現在は使いやすく、収納しやすいベビーバスがたくさんあります。

今回はママが快適に使えるベビーバスを紹介します。

・空気で膨らませるベビーバス

空気で膨らませるタイプのベビーバスは、素材が柔らかいため赤ちゃんがぶつかってしまっても安心です。

また、沐浴に慣れないパパやママにも安心なストッパーが付いています。

ずり落ちて溺れないよう対策が取られているのはありがたいですね。

空気を抜けばコンパクトに収納して置けるため場所を取りません。

・シンクで使えるベビーバス

シンクに敷いて使える沐浴マットや、折りたたみ式の沐浴があります。

昔ながらの箱型は、床に置いて洗わなければならずママが腰を痛めてしまう可能性があります。

シンクで使える沐浴であれば、立ったまま楽な姿勢で洗ってあげられるのは嬉しいですね。

選び方によっては新生児期に沐浴として使い、その後コンパトに収納、幼児期にはプールとして使うこともできます。

・将来を考えて購入

ベビーバスは生まれてから2ヶ月間しか使わない育児用品です。

収納面やそこにプラスされた便利機能などを考えて購入したいですね。

また、将来プールとして使えたり収納ケースとして使うなど、先を見越した購入がオススメです。

また、レンタルを使えば「返せる」というメリットがありますね。

使いやすさはもちろん、再活用の面を考えて購入した方が良さそうです。

baby bath / valentinapowers

こんな記事も読まれています

The following two tabs change content below.
お助けママです(^^) 私は現在、幼稚園で先生をしています!!毎日子ども達と関わり、楽しい日々を過ごすと同時に、考えさせられる毎日でもあります。少しでも役立つ子育ての情報や豆知識をお伝えし、お役に立てればと思いブログを立ち上げました(o^^o)
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。