妊娠5ヶ月の腹痛はこわい?流産の心配はいつまであるの?

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妊娠5ヶ月になると安定期に突入し、つわりがおさまり体調が良くなるので落ち着いた生活が送れるようになります。

赤ちゃんがある程度成長してくるので胎動を感じ始めたり、食欲が増すなどママの体にもさまざまな変化が見られます。

安定期に入ると流産の確率はだいぶ減りますが、まだまだ油断はできません。

今回は妊娠5ヶ月の注意点や体の変化について紹介します。

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両親学級とは?内容や行われる目的、母親学級との違い

Lauren

出産はママだけが頑張るものという意識が、少しずつパパも一緒に乗り越えるものと考え方が変わってきました。

両親学級は、パパが出産や育児に参加するために、アドバイスがもらえたり、体験学習ができる場所です。

母子健康手帳にも両親学級や母親学級に参加したかどうかを記入するチェック欄があります。

これからの子育ての不安を解消してくれる両親学級について紹介します。

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妊娠6ヶ月のお腹の張りは大丈夫?体重の変化や性別について

Day 250 - Labor Day

妊娠6ヶ月になると安定期なので、体調もよく落ち着いて過ごせる妊婦さんが多いと思います。

しかし、お腹が出始めるのでこの時期特有のマイナートラブルもあり注意が必要です。

また、妊娠22週を過ぎると流産ではなく早産と呼ばれるようになります。

お腹の張りにも注意が必要ですね。

今回は妊娠6ヶ月に気をつけたいことや、さまざまな変化について紹介します。

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排卵障害でも妊娠はできる?必要なのは治療と生活習慣の改善

Imeinu Doulas Open House 6/3/12 #doula #jewish #birth #doulaparty

本来月に 1度あるはずの排卵が、何らかの原因でうまくいかない状態を排卵障害といいます。

実は約3割の女性は、排卵障害が原因で不妊症になっているのです。

ただ、排卵障害といっても原因によって種類がさまざまで、改善方法も異なります。

今回は排卵障害と、その後の妊娠について紹介します。

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胎動カウントはアプリを使えば簡単?セルフチェックのやり方とは

Maternity_Grants_For_Pregnant_Women

胎動を始めて感じる瞬間は、神秘的なものを感じ、お腹の赤ちゃんが元気に育っていることを実感できますよね。

胎動は唯一、病院へ行かなくても赤ちゃんの元気な姿を感じることができる現象です。

胎動はいつも激しいわけではなく、時には治まったり、長く続いたりするものです。

しかし胎動がいきなりなくなると心配になりますよね。

今回は胎動カウントという方法を使って、赤ちゃんが元気かどうかを知る方法を紹介します。

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妊娠悪阻が始まる時期はいつ?ない人の特徴ってあるの?

Goldilocks | Eating Disorders

妊娠初期症状として知られているのが、吐き気や嘔吐などがおきる「つわり」ですよね。

中には、つわりの症状が悪化して「妊娠悪阻」になってしまう妊婦さんもいます。

妊娠悪阻は症状が重く、日常生活に支障が出てしまう程です。

今回は妊娠悪阻が始まる時期と、そもそもつわりがない人の特徴を紹介します。

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細菌性腟炎はどんな症状?臭いやおりものの特徴とは

Smalltalk unter Schwangeren

女性なら1度は感じたことがあるおりものの悩み。

いつもと違うと病気や性病を疑ったりしたこともあるかもしれませんね。

細菌性膣炎といい女性なら誰にでも起こりうる膣の炎症があり、放っておくと大変なことになってしまうかもしれません。

妊婦さんや妊活中の女性が発症することもあり、良い状態ではないのです。

今回は細菌性膣炎について紹介します。

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下肢静脈瘤の症状と弾性ストッキングを使った治療法

Ankle

妊娠中はホルモンのバランスが崩れる影響で、体調が悪くなったり、皮膚にかゆみを感じたりさまざまなトラブルが起こります。

下肢静脈瘤といって、足の血管が浮き出てきて、痛みやかゆみなどで困る症状が現れるのも、妊娠中に増えるトラブルです。

治療には弾性ストッキングなどを使用しますが、下肢静脈瘤が起こる原因や症状はどんなものがあるのでしょうか。

今回は下肢静脈瘤の原因とその治療法について紹介します。

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不妊症のセルフチェックをしよう!妊娠しない原因や不妊の定義

couples

赤ちゃんが欲しいと思っていても、妊娠できずに悩んでいる夫婦はたくさんいます。

昔は不妊は女性側の問題とされていましたが、今は男性側にある場合や両方が原因を有している場合もあります。

日本では妊娠や出産が高齢化しているため、不妊症で悩む夫婦はこれから増々増えるのではないかと言われています。

不妊症で悩む夫婦が多いものの、自分が不妊症かもしれないという事実と向き合えず治療が遅れてしまうと治療が長期化してしまうこともあります。

不妊症に気づくためのセルフチェックをして、不妊の原因を特定し治療を開始するようにしましょう。

今回はセルフチェックの方法や、不妊の原因について紹介します。

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